キャリアパス位置
委員会制度

教育制度

入社前から入社1年間を対象とした新人教育、
社員全員を対象とした社員教育の2つの制度で成長する機会を提供します。

新人教育

社員教育

英語能力向上施策

シイエヌエスには英語能力を向上させる取り組みを行っています。 近い将来、英語が必要となるビジネスシーンなどの仕事に活かしてもらうというのが目的です。 具体的な以下の施策を行っております。
・国内留学研修
・TOEIC-IPテスト
国内留学研修では、3日間英語漬けの日々を過ごしてもらい自身の英語能力を向上して頂きます。 また、それらの研修効果をTOEIC-IPテストを通じて力試しを行うことが可能です。

みなさんにも、これらの研修を受講してもらい英語能力を向上してもらいたいと思っています。

資格手当

シイエヌエスには、資格手当制度というものがあります。 社員が資格を取得する事で自信を持てるように会社として資格取得を推進しています。 合格すれば、自信と共に会社からお祝いの意味も含めて報奨金が支払われる制度です資格報奨金は、 資格の難易度と社員の等級で金額が変わります。 入社直後の段階で難易度の高い資格に合格すると、報奨金がとても多いです。 無理に難易度の高い資格を受けなくても、 自分のスキルに見合った資格を受験することで自らのスキルアップと共に報奨金を受け取ることができます。 対象の資格試験は、毎年見直しをはかっていますので、 自分がとりたい資格が無かったとしても今後対象に含まれるかもしれません。

自己啓発補助

シイエヌエスの自己啓発補助制度を紹介します。 「自己啓発補助」というとなんだか難しそうに聞こえますが、社員が興味を持った知識や、 仕事に役立ちそうな技術を勉強する場合、会社から補助金を受けることができるという制度です。 この制度では、年に1人10万円まで補助を受けることができます。 補助の対象としては、技術系の雑誌、書籍、アプリケーションの購入や、資格試験の受験、講習の参加、スクールへの通学等です。 新入社員は、家で使うためのパソコン購入に対しても利用できます! シイエヌエスではこの制度を利用して、情報処理試験を含む各種の資格試験を受験したり、 書籍を購入して勉強したりしている人が多くいます。 これからも実際に利用している社員の方から意見をもらいながら、より良い制度となるよう検討を重ねていきます!

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キャリアパス

CNSには社内資格という、キャリアの指標が存在します。
このキャリアパスの進み方を紹介します。

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委員会制度

CNS独自の制度で、「全員参加型経営」を実現できる制度です。
5つの委員会に参加することで、業務とはまた違う仕事を実践でき、成長につながります。

    • リクルート委員会

リクルート委員会では、新卒採用全般の企画構成からセミナー/面談の開催、また、入社したての新人を、会社を支えるエンジニアにするための基礎的な研修の企画/運営までを行っています。 会社の採用活動などは人材確保と言う重要な内容から、人事部が中心となり活動を行うところが多いですが、シイエヌエスは、現場の最前線で活躍している若手社員が中心となり企画構成を行っています。 なぜ会社にとって重要な採用活動を若手社員に任せているとのかと言うと、それは年々変化する学生の意識と求職活動の実態に対応をし、常に新しい風を会社に取り入れていきたいと考えているからです。 若手社員が自ら「共に働きたい」と思える人に出会い、直に接することで、会社側と入社希望者双方の相思相愛による採用が可能になると考えています。一緒に会社を作って行きたい!この気持ちで現在も活動中です!

    • 評価委員会
    • 社員が満足できる評価制度となるよう、社員が中心となって人事部や経営者と連携しながら制度の改善を実施しています。また、社員の志向にあったキャリア形成ができるように社内キャリアパスの検討も行っています。
    • マシン委員会
    • マシン委員会では、PCやサーバ、ネットワークといった社内インフラ環境の維持/改善、さらに、勤怠管理などの社内システムの運用/メンテナンスや、新しい社内システムの提案/開発を行っています。 普段の業務では、触れることのできない機器にも扱えたり、作業を通して開発も行うので、スキルアップにもつながります。
    • 厚生委員会
    • 厚生委員会では「仲間は財産」と思えるような場の提供を目的として、 社員旅行などのイベントを企画/運営しています。 この活動は委員の企画力や社内外との調整能力の向上にもつながっています。
    • 教育委員会
    • 自己啓発や社内研修など、社員一人ひとりのスキル向上に向けた施策を検討/立案しています。 また、基本情報技術者試験をはじめとした資格取得の斡旋を実施し、人材の価値向上を目指しています。

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